綺麗に素直に鳴らすスタンド
音の調整と称して、スピーカーと床の間に色々なものを挟んでいませんか?
そのような商品が様々に出回っています。
それはそれで結構ですが、
お小遣いが足りなくなったらこれだけで十分です。
強度は抜群で大型でも支柱を増やせば余裕で対応できます。
標準タイプで約80キロ上に載せたことがありますが、
全く問題無しです。
どうしても心配であれば、ジルコンサンド入りブロックでも注文して下さい。
支柱の中にはジルコンサンドが詰まっています。
TGメタルに変更したり、
支柱を増やしたり、
板厚を厚くしたり、
自由にオーダーして下さい。
下記は標準タイプのオーダー方法と価格です。
支柱は90ミリ角で四方が45度面取りしてあります。
大変お手数ですが、ご使用のスピーカーの奥行きと幅を計測して下さい。
その奥行きと幅寸法に3〜5ミリ+して下さい。(角面取り分と木材伸縮分)
底板は天板よりも30ミリ以上(高さが高い程大きめに)大きくして下さい。
高さはご使用になるスピーカーのユニット正面に大体耳の高さになるようにお勧め致します。
(2WAYの場合はウーファーとツィーターの間、3WAYはスコーカー正面/参考)
姿勢を変えれば高さはすぐに変わりますので、高さをミリ単位で考えても殆ど無駄な努力となります。
折角のリラックスタイムは、神経を使わないで下さい。
大体高さが合っているだけでも、多くの違いがあります。
ORDER FORMに以下の?部分を埋めてコピーし、貼付けて下されば、
簡単にオーダーできます。(単位はセンチでも結構です)
天板 幅?ミリ 奥行き?ミリ
底板 幅?ミリ 奥行き?ミリ
高さ(床から天板上表面までの総高) ?ミリ
心配もしくはもっとボリュームを上げたい方は、支柱を増やすことが可能です。
その際は追加料金がかかりますので、あらかじめORDER FORMより
見積もり希望とご連絡下さい。
重さは毎回大きさが違う上、天然の素材ですので、測っておりません。
お問い合わせいただいてもお答えできませんのであらかじめご了承下さい。
標準タイプの下記価格の寸法制限は
天板底板の厚み28ミリ
天板底板の幅/奥行が400ミリ以内
支柱各1本
高さ(床から天板上表面までの総高)900ミリ以内
です。
いずれも左右ペア1組の価格です。




















